01 なぜ今の職種にチャレンジしようと思ったのですか?
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Y.K
もともとはルームアドバイザーをしていたんですが、お客様に建物の構造や内部のつくりについて聞かれた時に、何も答えられなかったことがあったんです。 そこから「建物ってどうやってできているんだろう」と興味を持つようになって、施工管理にチャレンジしました。
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T.H
僕も、もっと幅広い視点を身につけたいと思ったのがきっかけですね。 賃貸仲介だけではなく、不動産管理やオーナー対応など、不動産全体を理解することで、自分自身の成長につながると感じました。 もっと多角的に物事を見られるようになりたいと思って、プロパティマネージャーに挑戦しました。
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T.M
私は就職活動の頃から、大学で学んだ建築知識を活かしながら、人と関わる仕事がしたいと思っていました。 その中でも、お客様の大きな意思決定に関わって、「ありがとう」と言っていただける仕事に魅力を感じていて。 若いうちから成果を出して評価される環境も含めて、土地活用コンサルタントにチャレンジしたいと思いました。